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有る事、無い事、徒然なるままに妄想して書いてます。ご利用の際は、軽重を問わず自己責任で宜しく。 テーマ:直接民主主義とかどーよ?

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3.11:脱&反原発運動:05.25 金曜抗議 メモ

[ 2018/05/26 12:33 ] 報道 3.11 | TB(-) | CM(0)


以前は、書いていたよな気がするが、、毎度のお断わり:
以下は、俺的なメモであり、発言の内容は、俺的なポイントやニュアンスであり、発言者等のそれとは違うものです。悪しからず。
また、発言等は耳コピなので、数字日付名前等は、正確ではないので、必要な場合は自分でチェックよろしく。
また、個人名は極力書かない事にしているので、悪しからず。


//

5月25日現在、日本で「営業運転中」の商用原発は、3基:原子力緊急事態宣言発令中:

関電=高浜3号機。大飯3号機。
九電=玄海3号機。


但し、、

関電・大飯4号機は、原子炉103%起動中(5月26日06時50分現在)で、「定期検査中」。

九電・川内2号機は、4月23日に定期検査入り。同日午前5時頃、原子炉停止。

関電・高浜4号機は、5月18日に定期検査入り。原子炉停止。


//


// 官邸前・国会前





今回大いに気になったのは、これかな。


「『真実はいつも少数派だった」とあるが、そんな事は無い。原発建設阻止闘争に勝利した所では、多数派だった。

マジに「全力で阻止」したいのなら、 運動路線の問題点を検証すべきだろう。 と思う。

ま、やらないだろうけどね。

その上、例によって、こういうありさまでは。。

・日本政府 福島第二原発訴訟の記録を『紛失』  情報公開請求で判明:9:08 - 2014年1月25日
http://echo-news.net/japan/nisa-lost-fukushima-daini-case-files-and-jnra-concealing

また、政治バランスに変化が有ったら、「有りました」とか言うのかもね。 フン。


で、こういう資料とかを見つけた。

・東京電力福島第二(1号炉)訴訟の経緯 (10-05-02-03) - ATOMICA -
http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_Key=10-05-02-03

<大項目> 原子力の行政・制度・政策
<中項目> 世論・訴訟
<小項目> 訴訟関係情報
<タイトル>
東京電力福島第二(1号炉)訴訟の経緯 (10-05-02-03)

<概要>
 本訴訟は、東京電力(株)福島第二原子力発電所1号炉の原子炉設置許可処分(昭和49年4月)の取消しを求めた行政訴訟(昭和50年1月提訴)である。福島地方裁判所における第一審判決(昭和59年7月)は請求棄却、仙台高等裁判所における控訴審判決(平成2年3月)は控訴棄却であり、いずれも国側の勝訴となっている。最高裁判所においても上告棄却の判決(平成4年10月)により国側勝訴が確定した。

<更新年月>
1998年05月   (本データは原則として更新対象外とします。)

<本文>
 本訴訟は、福島第二原子力発電所1号炉(東京電力(株)BWR 110万kW)の設置に際して内閣総理大臣が行った原子炉等規制法23条に基づく原子炉設置許可処分(昭和49年4月30日)に対し、周辺住民404名(その後3名取下げ)が許可処分の取消しを求めて内閣総理大臣を被告として昭和50年1月7日に福島地方裁判所に提訴した行政訴訟であり、原子力発電に関する行政訴訟としては、伊方1号炉訴訟(昭和48年8月提訴)、東海第二訴訟(昭和48年10月提訴)に続く我が国で3番目のものである。
 訴訟提起後9年余にわたり福島地方裁判所において審理が行われ(口頭弁論45回、現地検証1回)、昭和59年7月23日に第一審判決がなされ、原告らの請求は棄却された。第一審においては、原告適格等の法律上の争点ならびに燃料棒の健全性、圧力バウンダリの健全性、配管・材料の健全性(SCC問題)、ECCSの有効性、平常運転時の被曝低減対策、TMI事故等の原子炉の安全性に関する技術上の争点があり、判決では原告適格を認めたものの、本件原子炉の設置について、その安全性が確保されることから、原子炉等規制法24条1項4号の許可基準に適合しているとした被告の判断には合理的根拠があるとし、また、TMI事故については、その原因は主に運転管理に属するものであり、本件設置許可に際しての安全審査の合理性を左右するものではないとした。なお、原子炉等規制法改正に伴い、昭和54年1月に被告が内閣総理大臣から通商産業大臣(現経済産業大臣)に変更されている。
 原告らは第一審判決を不服として、昭和59年8月6日仙台高等裁判所に控訴したその後昭和62年4月26日、チェルノブイル事故が発生し、控訴審ではチェルノブイル事故が本件安全審査の合理性を左右するか否かが最大の争点となり、17回にわたる口頭弁論が開かれた
 平成2年3月20日の控訴審判決は基本的には第一審判決を支持し、また、チェルノブイル事故については、本件設置許可に際しての安全審査では全ての出力領域で固有の自己制御性を有していることを確認の上、反応度事故の発生を防止する安全確保が十分に施されていることを確認しているため、チェルノブイル事故により本件安全審査の合理性に疑義を生じる由はないとし、原告らの主張を退けた
 その後原告らは控訴審判決を不服として、平成2年4月3日最高裁判所に上告し、平成4年10月29日の判決により上告棄却が言い渡された



もう一つ、資料。

・【国策への異議8】不安より大きな期待 "利益共同体"が多数派 :福島民報 2013/02/14 11:17
http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/02/post_6232.html

 いわき市議や県議を務めた伊東達也(71)は、福島市で3月に開かれる日本科学者会議主催のシンポジウムに備え、資料の取りまとめに当たっている。
 伊東は原発問題住民運動全国連絡センターの代表委員。シンポジウムでは、「原発を巡る自治体と運動」をテーマに掲げた分科会の報告者を務める。その原稿の素案には、福島原発訴訟をはじめ、共産党の市議や県議などの立場で原発問題を取り上げ続けてきた歩みが記されている。

■広がらない活動

 原発が立地する以前の双葉郡の産業は、農林水産業が主体だった。住民の勤め先は限られ、農家の働き手は秋の収穫が終わると、県外の建設現場などへ出稼ぎに向かった。県内の他地域に比べ「貧しい地域」といわれ、双葉郡を含む相双地方の地域開発は県政の大きな課題の1つだった。
 「原発への不安よりも期待の方が上回っていた」。福島原発訴訟で原告団長を務めた富岡町の小野田三蔵(75)は、仲間と取り組んだ活動が地域全体に広がらなかった要因の1つを振り返る。
 福島原発訴訟が始まった昭和50年、東京電力福島第一原発の1号機、2号機は既に営業運転を開始していた。残る3~6号機も建設が進んでいた。11月には訴訟の対象となった福島第二原発1号機が着工した。双葉郡を中心とする相双地方の住民は原発の建設現場や、関連企業で働くなど、原子力産業と関わる人が増加した。
 伊東は当時の原発推進の動きについて「行政、経済、元請けの建設会社などによる"原子力利益共同体"が形作られ、その共同体が地域の多数派を構成した」と指摘する。

■政党色

 訴訟への参加を見送った住民が多数いた別の背景として、伊東は「日本では共産党の色が少しでも見えると、偏っている活動として攻撃される。『共産党が関わっている』と言われると、住民がためらう傾向がある」と分析する。
 「先生、親せきから電話があって『おまえ、"アカの弁護士"の話を聞いただろ』と言われたんです」。弁護団長だった福島市の弁護士、安田純治(81)はミニ集会に参加した住民から後日、そう告げられたことを記憶している。
 安田は、不可解な経験も思い起こす。原告を募るために住民を対象としたミニ集会が開かれる浪江町の集会所に向かう途中だった。地元の支援者が用意した乗用車の後部座席に乗り、夜道を走っていた。バックミラーに、ずっと同じ車のヘッドライトが見えた。「地元の熱心な支援者が後ろから付いてくるのだろう」。安田は気にも留めなかった。
 しかし、同じ日、2カ所目の会場に移る際も後ろから同じ車が追ってきた。運転者は同じ男性だが、ミニ集会の会場内には姿を見せなかった。
 安田によると、集会の翌日になると、集会参加者に対して、その親せきや、職場の同僚などの関係者を通じた"切り崩し工作"が行われた、という。「推進派の誰かが集会の参加者を把握するために、私を尾行していたのではないか」。安田は、そう推測する。
(文中敬称略)


福島民報の記事に下線を引いた部分は、原発建設阻止闘争に勝利した豊北町でも、つーか、恐らく、どこの候補地でも起きた事で、恐らく、どこの候補地でもこうした骨肉の争いが長く続いたのだ。


福島第二では、チェルノブイリ原発事故を挟んで、負けたらしい。


敗因は何か? 勝利した豊北町とどこが違うのか。 

まあ、福島第二については、あまり資料が見つからないので、俺的な妄想によればだが、、


先ず明らかなのは、豊北町では、よそ者や日共を含む政治団体の介入を、明確に極端に嫌った。

日共に関しては、そうでなくても、「日共と組んでいる」という「風評」を流される。 田舎じゃ割と効くのよね、この攻撃。

その日共に暴力集団と言われた、大衆運動の気持ち分かる? そう、嘲笑しかない。w


また、裁判闘争を選択しなかった。 住民運動がメインで、実力阻止行動や住民による住民のオルグに重点を置いた。(まあ、現在の祝島のようなカンジの、もっと激しいカンジ。。てか、祝島も、昔は今よりもっと激しかったのだろうと思うが。)


また、豊北原発の阻止闘争の中心になったのは、野党を支持しそうな層ではなく、保守的と思われていた漁師や農家の人たちだ。

特に当時の漁協婦人部の活躍は伝説的だ。

頻繁に現地に行っていた知人によれば、終盤近く(勿論当時は終盤とは分からないが)では、豊北の、特に漁協婦人部は、行くたびに元気になっていたようだ。 

俺的な経験でも、逆に、こっちが元気づけられて帰って来たものだ。


以上は、俺的な妄想ではあるが、俺的には、運動路線の違いが感覚として分かる気がする。


繰り返すが、「『真実はいつも少数派だった」とあるが、そんな事は無い。原発建設阻止闘争に勝利した所では、多数派だった。
つか、多数派にする戦いだったのだ。 

そもそも、傍観者ならともかく、何故、負けたほうの詩に共感するのだろう?

何故、勝ったほうの運動には学ばないのか?

あまり、そういう勝ちパターンの話をここではあまり見聞きしないカンジが有る。

もしかして、負けが多い野党への忖度とか? 言い換えると リスペクト?


あ、毎度ながら、俺的には「野党共闘」路線や「市民と野党の共闘」路線には反対している。


他にも、Mr.や、タテカン氏や、官邸前での良い情報が有った。脱原発ファミリーも元気だった。

時間と体力の都合でここまで。





// 希望のエリア



MCさん、「(ABは)しぶとい」と連発。(^^)





// 札幌・道庁前



「原発がなくなったわけではありません。風化させないよう声をあげ続け」 あ、そういう認識なんだ。 と、少しびっくり。

ああ、つまり、数十年前から原発反対とか言っている人間を想像してみてよ。 祝島だけじゃなく、割と居るんだぜ。





// 盛岡:脱原発盛岡金曜日デモ

今回は、オンスケジュールでお休みの回。





// 福島:郡山駅前



風が強い。

風の音の合間から、少しアレンジした「ふるさとは原発を許さない」の生歌が聞こえる。

なかなか、牧歌的なアレンジで、これはこれでアリというカンジ。





// 八王子:金八デモ



今回は251回目だったらしい。

HPに、以下のように有った。

250回記念デモは多くの方の参加を得、原発ゼロを目指して諦めずにデモを続けて行こうと決意を新たにしました。ご参加の皆さまありがとうございました。



参加人数は、「少なかった」とか聞こえたが正確には聞き取れなかった。二十数名だったのかも。





// 名古屋:関電前

いつもの通り。告知は有るが報告は無い。






//// お疲れさまでした

//

#原発絶対反対 #再稼働絶対反対

原発は、超危険で超不経済な放射性爆発物。
全原発即時廃炉、原発輸出禁止、核燃サイクルも中止が正解。

#全原発即時廃炉 #原発再稼働反対 #原発輸出反対 #核燃サイクル反対

#東電解体
#川内原発今すぐ停めろ #玄海原発今すぐ停めろ #大飯原発今すぐ停めろ #高浜原発今すぐ停めろ
#全ての原発今すぐ廃炉 #原発無くても電気は足りてる
#原発使うな #原発造るな #原発売るな
#原発やめない総理は要らない #原発やめない議員も要らない #アベハヤメロ

#九州電力原発停めろ #関西電力原発停めろ

#避難者切り捨て今すぐやめろ #住宅支援を打ち切るな
#日印原子力協定反対

//






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原発ゼロ カウント停止


2013年9月15日を1日目とするプログラムなので、例えば、翌年2014年9月15日は「366日目」となります。----発表では、2013年9月15日の23時に出力ゼロ、翌16日01時33分に完全停止だったと思う。
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(NEW)ごく最近のテーマとして『安倍内閣打倒』を挙げる事にしまスた。理由としては、今は、とりあえず、コレを言わにゃあ、つーこんで。(^^)v  最近、情勢の変化により、妄想がきつくなってきたようで、思い切り妄想するために「妄想」ジャンルを一部を限定公開としまスた。あしからず。 最近、勘違いされている気配が有るのですが、首都圏反原発連合のスタッフでは有りません。 最近「原子力むら」と書くのが面倒で、鍵括弧付で「むら」と書くようになりまスた。 最近「むら」を「原子力マフィア」と解釈する場合もアリとしまスた。ていうか、ほぼこっち。 最近、政財官界の支配層(1%)と書くのが面倒で、たまに、単に(1%)と書くようになりまスた。 長い間、「東京電力福島第一原発」のブログ内短縮表記をどうするか決めかねていたのだけど。とりあえず「フク1」にしまスた。関係者なら「1F」みたいだけど、検索のときとか建物の1階と紛らわしそうだし。。 
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地震:2018年9月6日 3時7分頃:震度6強:胆振地方中東部(北緯 42.7度、東経 142.0度):深さ約40km:M6.7::台風の直後だけに、土砂災害も心配だ: (09/06)


スト・デモ・抗議:告知・転載:「戦争反対」「原発反対」「安倍はやめろ」の声:「非常に強い」台風の直後に、震度6強の地震:原発停止中で良かった。 (09/05)


台風21号関連:関空 5千人孤立 利用客、続々と神戸へ::フン。何が「想定外」だ。またかよ。3.11以降「想定外」ばっかだな。アホ化。東京五輪では強めの台風が来ない事を祈るばかりだな。 (09/05)


台風21号:気象庁 09月05日09時45分 発表:「温帯低気圧」に:警報の中身は北海道北部に暴風警報。その他は、土砂災害警戒情報や大雨・洪水警報が多いようだ。 (09/05)


台風21号関連:関空 開港記念日に 5千人孤立。 3千人の利用客、2千人の職員:駐機場が冠水・連絡橋も破損:関連ツイート・ログ: (09/05)


台風21号関連:日本のトレンド。 全部、 #台風21号 と言っても過言ではない。カンジ。:1hほど前のスクショ: (09/04)


台風21号関連:気象警報・注意報:警報地域が北海道まで、急速に拡大中:刻々と変化: (09/04)


台風21号:気象庁 09月04日15時50分 発表:「強い」台風(960hPa)となって北北東に進行中:日本海側を列島に沿って北上する模様:暴風域は5日まで続きそう: (09/04)


台風21号:気象庁 09月04日08時45分 発表:依然として「非常に強い」(945hPa)まま、昼頃に、四国・近畿に上陸しそう:気象警報が東京都まで拡大:徳島県の一部に土砂災害警戒情報: (09/04)


台風21号関連:気象警報 気象庁 09月04日00時52分現在:暴風・波浪警報等:特に、高知県・徳島県は全域に暴風警報: (09/04)


台風21号:気象庁 09月04日00時50分 発表:「非常に強い」945hPa:上陸寸前まで「非常に強い」勢力を維持との予想らしい。 最大瞬間風速60m/s 厳しい予想だな: (09/04)


台風21号:このまま「非常に強い」勢力で上陸すれば、1993年の台風13号以来、25年ぶりらしい:日本気象協会 急速に雨風が強まる為、最新の情報や避難指示・勧告等への注意を喚起: (09/03)


台風21号関連:ツイート・ログ:USJ 4日終日休止:志士の像も避難(高知):関西・四国 大手デパート 4日は臨時休業も:大阪市 淀川、神崎川、左門殿川の防潮扉の閉鎖・国道2号通行止めも: (09/03)


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台風21号:気象庁 09月03日15時45分 発表:「非常に強い」945hPa:4日昼頃には四国か近畿に上陸の予想:鹿児島県南部に気象警報(波浪) (09/03)


台風21号:気象庁 09月03日12時45分 発表:「非常に強い」940hPa:奄美地方北部、正午現在、すでに強風域に 夕方までには県内全域:4日午後には、四国、近畿に上陸か:JR西 4日午前から運転取りやめ:警報等に注意: (09/03)


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台風21号:気象庁 09月03日00時50分 発表:予想より、やや東側に進路を取り、このまま進めば、4日に四国、近畿、東海地方に上陸か という予想:今後、どれだけ弱まるか: (09/03)


韓国デモ (09/02)


米、英、仏、加、露では、9月2日を対日勝戦記念日としている。:1945年9月2日、東京湾上の米戦艦ミズーリにおいて、大日本帝国政府が公式にポツダム宣言による降伏文書に調印した: (09/02)


まあ、政治家とか、議会主義的な運動とか:「大音量で自己の主張を述べるような手法は、本来あるべき民主主義とは相いれない」らしいが、官邸前はどーするのか (09/02)


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